2013年07月30日

マイブーム ごぼう茶


  ごぼう茶は常福寺の「お寺で朝市」で購入しました。試飲した時も美味しいって、ごぼうの香りがして嫌いじゃないなぁ が感想。 ここでは 当然国産のごぼうを 乾燥させて茶葉にしている。 色は茶色が濃くないむしろ黄色みで、棒茶より薄い色合いである。 値段は一袋 50グラムで1,480円。安くはない。 そのままかじっても ごぼうの干したのであり、味はごぼう。当たり前。
 うたい文句は 美容と健康と若返り。 冷え性と白髪を解消。 
 買います私ってことで 今は冷蔵庫で冷やして飲んでいますが、 沸騰したお湯に パック詰めしたごぼう茶葉をいれ 少し煮だしする。麦茶と同じやりかたです。この温かいごぼう茶が また美味しいんです。本当はあたっかいのが 好きですが、夏の間は 冷茶です。
 ごぼうにふくまれている サポニンがアンチエイジング 資質の酸化抑制するしまた肥満の予防にも良い。またイヌリンという成分は 冷えやむくみの改善。  まぁ うれしい 効果があれば これ以上太りたくないし、エイジングケアになるなんて、最高。
 しかし お茶なので 医薬品ではありません。 個人差があります。と但し書きがちゃんと書いてあります。  

Posted by 久保洋子 at 23:57

2013年07月29日

参議院選挙お疲れさま



 参議院選挙が終わりました。県選挙区 山田修路さん当選と我が看護代表 石田昌宏さんも当選できました。皆様 ありがとうございました。
ゆっくりと反省や考える間もなく、翌日の22日は私的なグループで、教育の勉強会をいたしました。開票翌日で辛いところでした。しかしまぁ講師から得るものが満足で、参加者はお腹すき、すき、その後の20時半くらいからの夕食懇談会は、金沢の新鮮なさかなで食と話が弾み、第3回もいずれ開催することになったくらいでした。
翌23日早朝 自宅を出 教育消防常任委員会視察で2泊3日千歳と
釧路市に出発。 帰宅した翌日の26日は入院していた夫が退院できるということで、ばたばたとした一週間でありました。
 さて、気になることは 石田さんの得票数であります。石川県 4057票
ずいぶんと 活動した割に うっ… 少ないじゃない 本音です。そんなに選挙に行かない人が多い、関心ない、残念です。選挙のたびに、投票行動を促すように研修会も力をいれていますが、単に看護職のことだけでなく国民全体が関心を示さないことが問題です。
 さて 自民党女性議員の当選についてみると、65名当選中9名が女性です。
山東、有村さんなど比例5名  丸川たまよ、森まさこさんなど選挙区4名。
結果 衆参女性議員は78名います。今回の当選から衆議院議員23名 参議院議員17名で40名が自民党女性議員となりました。
 衆参のねじれは解消できました。自民党は国家国民のため政治をすすめていくことに期待しているところです。女性議員には、女性が輝く社会の実現に向けて40名の方々には活動をして頂きたいと存じます。
  

Posted by 久保洋子 at 11:53

2013年07月10日

安倍総理 金沢入り

 安倍総理をまじかに見ました。初めてです。自民党本部の研修とかで行きましても、お目にかかったことはなかった。
野党時代は谷垣総裁は挨拶にお見えになりましたが、自民党政権奪還し、安倍総理大臣はご多忙ですね。いまテレビ「報道ステーション」にご出演中。
  

  

Posted by 久保洋子 at 22:49

2013年07月08日

ここ数日の私

 
4日 出陣式 看護連盟会長壇上に(右) 山田候補以外の方々は笑顔ですが、一致団結頑張るのです。 
   この日 雨が降ったり、やんだりの天候 16:15~ 諸江地区遊説カー先導(雨の中)
4日 18:30 中村校下での山田候補夫人 個人演説会でのお願 (中村町に住まい。地域の方と短期間に顔見知りになる気さくな方です。内助の功って大きい)


7日 16:45から味噌蔵校下遊説   16時過ぎから小泉進次郎氏の金沢入りで、候補者不在で遊説となる
    山田候補と合流 17:50から石川門でのお願  このロケーションは歴史ある町 味噌蔵地域だからこそ、 ご参集     の皆さまありがとうございます

7日 20:00 大浦町集会所 にて個人演説会 なんと世耕 弘成内閣官房副長官がお越しです。
   ご自身和歌山県で この選挙に立候補している立場ですが、 山田候補は民主党現職で幹事長との戦いであり、応援   に駆けつけていただいた。岡田直樹先生がご依頼しました。
   私は、6月3日東京自民党本部で世耕議員から講義を受けたところであり、開会前にお話しできうれしい限りでした。  

Posted by 久保洋子 at 11:13

2013年07月02日

住民の声

 今朝の北国新聞の記事に掲載された、小将町の法句寺の納骨堂建設に関する件です。このような動きがあることで、近隣の方々がご心配をしており、相談にのっていました。本市の条例では新規の建設に関しては隣接する土地所有者の承諾が必要であり、具体的な建築確認申請に至らないと考えていましたが、そうではなっかた。
 6月8日に第1回の町民説明会があり、周辺50メートル範囲の方々の出席がもとめられました。なぜ、納骨堂が必要なのか、明確な説明は伺えなかったと聞く。また、もともと檀家が少ないお寺ということでもあり、門徒総代方は冠婚葬祭のプロディユース会社の経営者とその場で住民はわかった。
 閑静な住宅地、まして、狭い道路で、生活者の交通安全のこと、周辺には善隣館、ディサービス、保育所、児童クラブ、養護学校もあり、納骨堂が建設された後の町会におよぼす生活環境問題を鑑みるとほぼ反対の意思表示がなされた。

 6月29日に第2回説明会があり、その後町会総会で反対が決議され、昨日金沢市に対して納骨堂の建設を許可しないよう申立書を提出しました。
 金沢市には野田墓地にも十分な余裕があります。

 

  

Posted by 久保洋子 at 15:30